天地清浄(120g)

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天地清浄(てんちきよめ)は沖縄県与那国島のサンゴ化石の微粉末に、有機ゲルマニウムと、沖縄県久米島の海洋深層水で純粋培養したスピルリナの原末をブレンドした究極のカルシウム含有食品です。

サンゴ化石

サンゴ化石
日本の最西端、東シナ海に浮かぶ沖縄県与那国島産のサンゴ化石とも呼ばれる風化造礁サンゴは、遥か200万年前の海に棲息していたサンゴや有孔虫、石灰藻、二枚貝などの堆積物が後世の海底の隆起とともに陸上に姿を現した、世界的にも大変希少な資源です。

サンゴ化石はカルシウム、マグネシウム、ナトリウム、鉄、リン、カリウムなど6種類の必須ミネラルと、現代人に不足しがちなマンガン、亜鉛、銅など3種類の微量ミネラルを含む49種類もの元素をバランスよく含有しています。

ミネラル含有の健康食品や畜産飼料に使用されるほか、優れた吸着作用やイオン交換能を活かし、水質や土壌の改良材にも利用されています。

有機ゲルマニウム

ローマ法王庁に”奇跡”として認定され、これまでに数多くの病人を奇跡的に治してきたことで知られる、フランス・ピレネー山脈の”ルルドの泉”。

この奇跡の力に関係があるといわれ、サルノコシカケや朝鮮人参、ニンニクなどの有用植物に多く含まれる有機ゲルマニウムは、体内で酸素を豊富にし、デトックスにも優れた効果を発揮します。

有機ゲルマニウムは、金属と非金属の中間的な性質をもつ半導体ですから、体内に蓄積することなく、20時間前後で全て体外に排出される安全・安心な素材です。

スピルリナ

アフリカや中南米の塩水湖に自生する0.3~0.5ミリの螺旋状で青緑色をした熱帯性の藍藻類の一種で、水温30~35℃の無機塩類濃度の高いアルカリ性の水を好み、陸上植物と同じように酸素発生型の光合成を行なって増殖します。

古来より現地の人々の貴重な食糧として利用されてきましたが、今日では亜熱帯から熱帯地方の国々で培養、粉末またはタブレットなどに加工され、クロレラと同様に優れた健康食品として世界中に流通しています。

スピルリナは、9種類の必須アミノ酸を含む良質な植物性のタンパク質を牛肉の3倍、大豆の2倍に相当する70%も含有しており、糖類、脂質、ミネラル、ビタミンなど5大栄養素の全てを含んだ”理想的な栄養食品”といわれています。

また、光合成に関与する葉緑素(クロロフィル)などの色素が豊富で、とりわけβ-カロテンの含有量はクロレラと比較しても多いのが特長で、消化吸収性に優れ、その抗酸化作用が高く評価されています。

天地清浄(てんちきよめ)のよくある質問

天地清浄(てんちきよめ)につきましてお客様より、よくご質問いただく内容をまとめましたのでご参照下さい。

Q1:カルシストXと天地清浄の違いは?
A. 主原料の風化造礁サンゴ(サンゴ化石)と有機ゲルマニウムは同じものですが、カルシストXには高分子シルクを配合、天地清浄にはスピルリナを配合しています。

Q2:カルシストXと天地清浄ではどちらが効果が高いのでしょうか?
A. 天地清浄は限りなくカルシストXに近い効果であるとお考え下さい。

Q3:カルシストXが¥29,400、天地清浄が¥15,750、この価格の違いは?
A. 高分子シルクとスピルリナの原価の違いの結果です。
カルシストXに配合している高分子シルクは大量生産がかなわず、手作りのために、大変稀少で高価なものです。

Q4:なぜ天地清浄を発売したのですか?
A. サンゴシリーズは健康に寄与して環境も浄化していくことが目的の商品ですから、販売価格を抑えて、ひとりでも多くのお客様にご愛用いただき、環境浄化を速やかに促進するために発売致しました。